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タニタンBの中身がない

こんにちわ、どうなっとんのじゃ~。私です。

娘が学校行事で2匹のタニシをどぶ川から拾って来て、10日。
タニたんAとタニたんBの2匹、お家もカスタマイズされ、順調だと思っていたのですが、タニたんBがいない。
カラはある。
タニたんAはどうやら寝ているらしい。
タニたんBはカラのみで、中身が本格的な家出??
共食いという一抹の不安がよぎる。
様子を見るしかないのか。
タニたんA、、、タニたんBを食べたのか?
藻があるだろう、藻が!
いやいや、疑ったらいかん。
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タニシの家をカスタマイズ

なんだかタニシがかわいくなってきた私です。
タニたん。。。

ホームセンターの魚コーナーに行き、店員さんに育て方を教えてもらってきました。
砂と、店員さんおすすめのアナカリスという藻を買って来ました。
アナカリスという藻は、酸素を出し、タニシの餌にもなるということです。
6月11日の時よりも、ずっとグレードアップしたタニシの家です。
以前はどぶ川の水と、あめんぼの死体でしたから。
藻がでかくて、タニシを育ててるんだか、藻を育ててるんだかわかりにくい雰囲気ですね。

観察日記を書くと意気込んでいた娘でしたが、もうすっかりタニシのことすら忘れてしまいました。
やはり来たか、このパターン!!


タニシを育てることになった

おはようございます。
タニシの入ったケースの前で途方にくれていた、私です。

昨日、小学校二年生の娘が、タモと、水槽にもなる虫かごを持って学校へ行きました。
「生き物をみつけよう」というテーマで、クラスのみんなと川へ生き物を取りに行ったのです。
その時点でいやな予感はしていたのですが。
どや顔で帰って来た娘が、川から連れて帰って来た獲物は、タニシ2匹と、アメンボ一匹でした。
アメンボは帰宅時の娘の揺さぶりに耐えきれず、死んでしまっていました。
本人は揺らさないように帰ってきたそうなのですが、娘は普通に歩いていてもユラユラしているので、繊細な体を持つアメンボには耐えられなかったのだと思います。

獲物2匹
タニシ1

見えにくいですが、真ん中でアメンボが死んでいます
タニシ2

娘は早速タニシに「たにちゃん」「たにしくん」と名前を付けていました。
そのまんまですね。
名前つけた時点で、愛着が湧いちゃってますよ。
しかも観察日記を書くと言い出しました。
いいことだ、いいことだけど、結局私が面倒みるんだな~これが。
他の子は、ザリガニ、メダカ、ミズカマキリ、など取っていたようなのですが、家の子はタニシ。
早速、得意のググりで検索して育て方を調べました。
飼育は楽なようなので、ホッとしています。
しかしくさい。
明日になればカルキ抜きの水ができるので、それまでの我慢です。

過去、娘に頼まれて、お祭りの金魚、アリを育ててきました。
結局私が育ててきましたが。
私も田舎育ちなので、過去に色んな生き物を育ててきましたが、タニシは初めてです。
頑張りマッス!!


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